ツナギ、どうしよっかな?
9月からCBR600RRで選手権に復帰することは以前お伝えしましたが、ツナギをどうしよっかな、というのがちょっとした懸案事項。
これまではこのページのトップ画像でも着て写っているGREEDYのツナギを愛用していたものの(安価で丈夫!)、前の職場のロゴも入っているし、それなりにボロくなってきたので新調したいな……と。いや、するべきだ!しなくちゃならんぞ、俺!安くないけど。だって、命守るものだし。
なので、買っていいかな?妻よ子よ。
……あれ?いくら耳をすましても誰も「買っていいよ」とは言ってくれないので、とりあえず「見てるだけぇ」作戦でイタリアの一流ブランド様でいらっしゃるところのダイネーゼの専門ショップ“D-Store Tokio”にレッツラゴー!撮影用ウェアの打ち合わせ、という大義名分があったものの、そんなものは軽くそっちのけで自分用のツナギを横目でチェック。
正直、ダイネーゼって普通のアパレルは「セニョールな貴方を小粋に演出。颯爽と街を駆け抜ければ誰もがアモーレ~」みたいなコジャレたモノが多いのに、ツナギになると「……?」なモノが多かった気がします。いや、モンゴロイドなジャポネ野郎には着こなせないだけかもしれませんが。
ところが2007年モデルのツナギときたら、俺様好みのシンプルで愛想のないデザインのモノもあるじゃありませんか!
欲しい、欲しいな、ソレ。
(ちなみにラグナ・セカの白か黒)
……あれ?やっぱり誰も「買っていいよ」とは言ってくれません。
うーむ、どうしたものか。
追記
のびのびになっていた関東地方の梅雨が明けたようですね。さっき、ラジオでクリス智子さんが言ってました。それにひきかえ原稿の締め切りは、きっちりくっきりはっきり予定通りにきやがる。(- - メ)
あぁ、のびのびのびのびくらいになんないかなぁ……。
