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2007年12月 アーカイブ

2007年12月 4日

最終戦にむけて

着々とCBR様は回復中。
さらにさらに。
スタン〇ープ西〇様に数々の暴言(例:「貴様なんか高架下でアンパン吸ってる中学生並」)を浴びせられながらもリアサスまわりのリフレッシュも完了。おー、なんだか動きがスムーズでいい感じです。毎度のことながら深謝。

そんなこんなで一安心していたものの、先日、ホイールが曲がっていることが発覚し、急いで修正してもらった次第。塗装代はケチって、自家塗装です。雨が降っていたため、やむを得ず部屋の中で、黒スプレーをプシューっとしていたわけですが、トルエン臭でなんとなく気持ちよくなったりなんかして……。

ハッ!これでは本当にアンパン吸っている中学生並……。
35歳なのに。


なにはともあれ、今週末は岡山国際で最終戦を迎えます。
1000cc相手のオープンクラスなのでモトレボリューションの時のような奇跡が再びおこるとは思えませんが、来シーズンの開幕戦に備えて車体のチェックとセッティングのあれこれを試しながら無事に走り切りたいと思います。

2007年12月 6日

岡山選手権最終戦にいってきます!

本日、モデルクリエイトマキシの板橋さんのご協力により、前回の転倒でほぼ全損となったカウリングの準備も整いました。
なわけで、07年の最終戦を飾るべく、これから岡山に向かいます!

所用のため、レース結果の報告は火曜日になるかと。
日曜の深夜とか月曜の朝に、当ブログの更新がなくても、それは転倒のせいではありませんのでご安心を。
……たぶん。

では、ほどほどにがんばってきます!

2007年12月11日

2007年のシーズン終了!

週末は今シーズンの最終戦として、岡山ロードレース選手権のオープンクラスに出場してきました。
結果は・・・

予選:6位
決勝:9位
ベストラップ:1分39秒807

でした。
なんというか、微妙… (‐_‐;

前レースのタイムを上回れなかったことと、予選順位からポジションを下げてしまったことは初めてだったので、かなり残念です。

以下、レースウィークを振り返ると…。

水たまりは氷が張っているほどの極寒コンディションながら金曜の練習走行では絶好調。スタンホープ西田様々によるリアサスペンションのリフレッシュ効果は明らかでコーナー立ち上がりの旋回性が大幅にアップ!コンスタントに38秒半ばが出ていたので、こりゃ本番はけっこうイケるな、と。
前回の転倒から初走行のため、車体の様子見のつもりでしたがタイム的にもフィーリング的にもなんら問題が無いことがわかったので、この日の夜はサスペンションとインジェクションのマッピングをチョイチョイっと微調整して、オイルも交換して気持ちよく就寝です。


あ、ちなみにこの日の夜は美作IC近くの“どんぐりこ”という喫茶店になにげに入ってみました。しょうが焼定食を頼んだのですが、思いのほかクオリティが高く満足 (^o^)

で、あけて土曜日。
一本目の走行を開始して、39秒台で何ラップかまわりながらも38秒台になかなか入りません。「あれー?」とか思ってたら、いつのまにか1コーナーのグラベルに突っ込んでました…。
「あれー?あれれー?」です…(T_T)。そのまま寝転がっててもしょーがないので、即ピットに戻り、車体をチェック。
幸いにも破損はブレーキレバーのみだったのですが、マヌケにもスペアを持っていません。そこで、再び大活躍して頂いたのが、たまたま隣のピットにいらっしゃった松永さんです。そう、前回の転倒時、救急車に同乗してくださったあの松永さん。砂と石ころだらけの車両をすばやく洗車し、曲がったステップを「フンヌッ!」と力技で修復。そのまま携帯で知っているホンダショップに連絡し、パーツを確保。さらにさらに、クルマを飛ばして取りに行ってくださるという東奔西走っぷり。その頃、事務局ではクラブモトルネッサンスの前野さんがレースの受付手続きを僕の代わりに済ませてくださり、こちらも大感謝。
いつもながら、本当にいつもながら皆様、ありがとうございます。


転倒はフロントタイヤからのスリップダウンなのですが、表面をみるとこんなグサグサというかシワシワというかヨレヨレというか…。とにかく大変な状態でした。
これまでタイヤのコンパウンドはSC2(ミディアム)を使用していたものの、さすがにこの季節なので今回はワンランク柔らかいSC1(ソフト)をチョイス。走行中、グリップ力の低下に気がつかないお前が悪い!と言われればそうなのですが、まさか30分ちょっとの走行でこんなに摩耗するとは思わず…。
ピットで困惑していると、バイクショップ界の大御所モトラボロの神宮司氏がやって来られ、おもむろに僕のCBRのフロントサスペンションを“ギュッ、ギューッ”と押しながら、「よくこれであんなタイムが出るね」とポツリ。曰く「伸び側のダンパーが弱すぎて、これじゃ曲がらんだろう。もっと締め込んでやれば36秒出るんじゃない?」と。“これ以上、旋回性が良くなったらコーナーで曲がりすぎてUターンしちゃうかも”とか思ったものの、きっとまだ見ぬコーナーリングの世界が待っていることを信じ、この日は修復に専念し終了。

で、さらにあけて日曜日。
予選時間中は終始クリアラップがとれて車両の状態も好調。サスペンションの動きもよく、コーナーの進入時の安定感が増しています。おぉ、さすがは神宮司マジック!
タイムは1分40秒416だったものの6位通過で、ギリギリながらも2列目のグリッドを確保したので、まあ良しとしました。
決勝のスタートは悪くなく、オープニングラップも転倒することなく(?)無事に6位通過。ただ、1コーナーで他車と接触してしまいました。両車ともコースアウトすることなく、すぐに戦列復帰したものの後方にいた僕が引くべき状況でした。すみません。
さて、ここから仕切り直しで追い上げ!という気持ちはありありなのですが、なんだかペースがあがらずリッターバイクにバシバシ抜かれ続けます。ゴール直前には9月のオープンクラスとまったく同じ展開でGSX-Rの河端選手にもかわされ、9位で終了。レース中盤にはなぜか右手の握力がまったく無くなり、10ラップのレースなのにヘロヘロになっていました。

精神面は見た目より遙かに鈍感でナイーブさのカケラもない僕なので、転倒やセットアップ不足が気持に影響があったとは思えないのですが、なんだか乗り切れないまま終わってしまったことをとても反省。
なにはともあれ、これで2007年のレースが終了しました。

今回もこれまでも皆様には多大なご支援を頂戴し、本当にありがとうございました。
2008年のレーススケジュールが各サーキットから続々と発表されているので、来シーズンの活動と目標を見定めて早速動き出そうと思います。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

2007年12月12日

2007年 レース全リザルト

2007年、と言ってもシーズンも終盤を迎えつつある9月から出られるレースにとにかく出る!というスタイルでひたすら突っ走ってきたわけですが、その結果は下記のような具合となりました。

9月8日 筑波ロードレース選手権第4戦ST600    予選落ち
       一言:死ぬほど恥ずかしかったです…

9月8日 東日本チャレンジカップ第8戦ST600     予選:16位 決勝:16位
       一言:16位?ま、要するに最下位完走です…

9月16日 岡山ロードレース選手権オープン       予選:17位 決勝:13位
        一言:脱予選落ち! 脱最下位! …ホッ

9月16日 岡山ロードレース選手権第6戦ST600   予選:21位 決勝:13位
        一言:初レインコンディション。そこそこ走れて、こちらもホッ…

9月29日 筑波ツーリストトロフィーNMクラス      予選:1位 決勝:4位
        一言:優勝!かと思いきや黄旗無視で4位降格。…泣

10月20日 筑波ロードレース選手権第5戦TC600  予選:1位 決勝:1位
         一言:リベンジ達成の初優勝。嬉!

10月20日 筑波ロードレース選手権第5戦ST600  予選:14位 決勝:14位
         一言:ようやく1秒台に突入。ヨッシャ!

11月4日 岡山国際モトレヴォリューションマスターズ   予選:5位 決勝:1位
        一言:たまにはこういう奇跡も起きます。喜々!

11月11日 岡山ロードレース選手権第7戦ST600  予選:4位 決勝:リタイヤ
         一言:天国のち地獄。が、“やればできるやん!”とも思えました。

12月9日 岡山ロードレース選手権第8戦オープン   予選:6位 決勝:9位          一言:サス&タイヤに関して収穫アリ。来年はスゴイで。マヂで。フフ。


思い起こせばわずか3か月前のことなんですねぇ。予選落ちから始まったレース活動は一時はどうなることかと思いました。
が、本当に多くの方々にご協力頂き、毎レース、毎レース着実にタイムと順位のアップを果たすことができ、あらためて御礼申し上げます。レースを通じて、新たな縁がどんどん広がっていったことがなにより嬉しく、楽しかったです。
オートバイが好きなので、できるだけ深く、濃く、長く関わっていたいと考えています。その術としてレースを選んでいるわけですが、今、とても幸せです。

来シーズンですが、国内レースに関しては筑波と岡山国際のST600クラスをメインにチャンピオン獲得を目指して開幕から全開でいきます。
どうぞ引き続きご支援くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。


【2007年スポンサー】
アライヘルメット様(帽体&塗装)
ダイネーゼジャパン様(レーシングギア)
テクノイルジャポン様(MOTUL製オイル&ケミカル)
モトコルセ様(カピット製タイヤウォーマー)

【テクニカルサポート】
スタンホープ西田様(車体メンテナンス&セッティング)
スピードスター様(タイヤ&チェーンに関するテクニカルアドバイス&サポート)
モデルクリエイトマキシ板橋様(カウリング塗装&フィティング加工)
モトバム岡部様(セッティング&パーツアドバイス)

【メカニック&ヘルパー&アドバイザー】
アップデザインズ松下様
アピアメカニカ柴田様
オートボーイJ’s鴻巣様
桑森様
ガスグラフィックデザイン酒寄様
クラブモトルネッサンス様
ショウジ様
高崎様
db‐TECH様
中本様
報恩寺加藤様
松永様
モトギャラリークラフト滝本様
モトラボロ神宮司様
矢野様
山根様
和田様

【取材協力】
エイ出版社『ホンダバイクス』編集部様
サーキットの食卓様
JMK大谷様

【ブログデザイン】
HDO中根様

【イラスト】
コヨセジュンジ様

【安心して暮らせる日々の生活】
伊丹直美&涼葉
父をはじめ家族全て

2007年12月13日

モトレヴォリューション優勝動画

先日の最終戦。
スタート直後の1コーナーで#11の田中圭選手のテールに追突してしまいました…。
その田中選手。
実はチャンピオンがかかったレースだったのですが、無事に走り切り、見事オープンクラスのシリーズチャンピオンを獲得!
というような状況を後に知り、心底ホッとした僕です…。

そんなことがきっかけというのもどうかと思いますが、先日、その田中選手が管理されるサイトの存在を知りました。おそらく、関東でいうところの“サーキットの食卓”様と同様にアマチュアライダーの間では有名なサイトなのでしょうが、なにぶん基本的にパソコンには疎いもので恥ずかしながら存じ上げませんでした。

しっかし、スッゴイです!
岡山国際サーキットを中心に、詳細なレースレポートやら動画やら攻略法やら諸々の情報が、これでもかと惜しげもなく公開されています。しかも、田中選手と同じくピレリのコンパウンドで悩んでいたので、一方的に親近感を募らせているこの頃。
…だからといって、追突されるほどすり寄られたくはないでしょうが。あらためて、すみませんでした。

で、結局、我田引水的な話で恐縮ですが、そのサイトに僕にとって今シーズンのベストレースとも言える“モトレヴォリューション・マスターズクラス”のレース動画が全編公開されているので、お時間のあるときに是非ご覧ください!というのが本日のネタです。

後方で転倒があろうが、追い上げられようがペース配分も戦略もなにもなく、ただただ無策にひた走っている様子がありあり。レース実況も入っていますが、アナウンサー様の(…誰?このイタミって?)って感じもありあり。
なにはともあれ来シーズンも開幕からこれくらいのダッシュをかけたいものです。

thumb_20071104_MASTERS_1500K.jpg
モトレヴォリューション・マスターズクラス動画
(↑ここをポチッとな)


kengyangracing.gif


2007年12月18日

トランポハイエース初車検

3年前に思い切って新車で購入したハイエース。
編集部在籍中は取材バイク運送用のトランポ(トランスポーター)として日々活躍してくれ、このところは筑波と岡山国際と保育園を往復する毎日。
そんなわけで、これまでの労をねぎらうため先日初車検を受けてきました。

我がトランポ君のプロフィールですが、
・10人乗りのワゴンDX
・搭載エンジンは2700ccのガソリン
・ボディサイズはワイドのミドルルーフ
・車体価格は3年前当時216万円
ってところ。

広々荷室のバン(=商用車)ではないため、オートバイの積載スペース確保すべく、余分なシート(6人分)を取り外しておかなければならないのですが、僕の場合、普段は実家の片隅に保管してもらっています。で、車検の時だけ取り付けるという軽いインチキ(?)でクリアしているというわけ。

なんでわざわざそんな面倒くさいことをしてまで、このグレードを選んだかというと、
・当時、バンのガソリンエンジンは2000ccしか無かった
・ボディサイズもワイド&ミドルの設定が無かった
 (一回り小さいか、一回り大きいのしか無かった)
・バンは毎年車検なので、正直面倒くさい
 (ワゴンだと初回3年、以後は2年毎でOK)
・比較的、安価
 (スーパーGLだと小さいボディで非力なエンジンでバンなのに260万円くらいした)
というのが理由だからです。

おかげで、この選択は正しかったと思っています。
2700ccエンジンはトルク感はディーゼルほどではありませんが、パワーは十分ですし高速巡行も楽チン。燃費も高速だけならリッターあたり10~11km。街中だけでもリッターあたり8km前後で悪くありません。荷室の横幅も1730mmほどあるので、例えばBMWの幅広フラットツインエンジン車を2台積むのも楽々。

一方、不満な点はオートマの変速タイミングがイマイチな点。たぶん、アクセルを全開か全閉で走るアグレッシブな人は気にならないかと思われますが、微妙な速度域で「もう一速上がってくれればな…」と思っても、そのままギアをホールドし過ぎるのがややじれったい。たぶん、人や荷物を満載した時にトルク不足を感じないような設定なのでしょう。あと、あまりエンジンブレーキが効かないので、高速道路でアクセルを離したときに結構いい勢いで空走します。結果、思いのほか前走車と近づきすぎて、思わずブレーキ!ってこともしばしば。サスペンションもワゴン(人が乗ることがメイン)なので、バン(荷物がメイン)よりも柔らかく設定されています。なので、高速走行時はもうちょっと踏ん張ってくれればな、と。
とまぁ、こんなところでしょうか。

あとは至極満足。
信頼性と経済性はさすがのトヨタ様なので、3年間でおよそ10万キロ走っていますがその間したことといえば、エンジン、オートマ、デフの各種オイル交換とタイヤ交換、それにエアクリーナー交換くらい。
先日、車検の際にびっくりしたのですが10万キロにも関わらず、なんとブレーキパッドは半分以上残っていました!スゴ…。
それに引き換え、我がCBR600RRときたら3000キロほどでブレーキパッドなんか5回くらい換えてるというのに…。

現在は移動のみならず、そんなCBRのガレージとしても活躍し、まったく休まることのないトランポ君。日々なにかと酷使しておりますが、来シーズンも西へ東へとサーキット行脚のお供をよろしくお願いします。


そんなハイエースですが、先日なにげにカタログを見ていたら、バンのスーパーGLにワイドボディの設定が追加されていることを発見!
これだと我がトランポ君と同じエンジン&同じボディサイズで、シートの取り外し&保管の必要がなく、しかも快適なセカンドシートを装備して最大5人乗りが可能というスグレモノ。人が望むグレードを小出しにする手法は、さすがトヨタ。我が身(というか財布事情)には関係のないこととはいえ、今、イチオシのグレードはコイツでしょう↓

TO_S185_F002_M003_1_L_640x480_001.jpg
トヨタ・ハイエース スーパーGL 
ロングバン ワイドボディ ミドルルーフ 標準フロア
車体価格 262万円(2WD・2700ccガソリン)

2007年12月25日

走り納め&お疲れ様会

先週の金曜日(22日)は筑波に2007年の走り納めに行って参りました。
最終戦でまったく使いこなせなかったピレリのソフトコンパウンド(SC1)を再度試してみたわけですが、スライドするわ、相変わらず変な摩耗(アブレーション)はでるわ、でやっぱりうまく使えなかったので“来シーズンは使わない”という後ろ向きな解決策で乗り切ろうと思います (^^;
ラップタイムは2秒中盤がコンスタントに出ているのでコンディションを考慮すれば、まぁいいかな、と。

来シーズンのスケジュールや体制作りに関しては色々と模索中。年内もギリギリまでジタバタしつつ、年明けも右往左往しながらレースが続けられる環境を整えたいと思います。


で、その翌日は今年もなにかとお世話になったスタンホープの忘年会に参加。
娘(スズハ)を「バイク屋さんにバイク見に行こう!」と半ばだまくらかして同伴させたのですが、人見知りすることもなく、これまで怖くて苦手だったワンコも克服し、お父さんとしてはとても満足!


この日は5匹のワンコが大集合。なかでもスズのされるがままになってくれたニポちゃん、ありがとう。

スタンホープの二代目、キュウちゃんともご対面。


スズ「なぁなぁ、なにしてんの?」
キュウ「・・・(ヤベ。見つかった)」



スズ「なぁなぁ、それちょーだい」
キュウ「・・・(ヤベ。とりあえず食っとけ)」



スズ「なぁなぁなぁってばー」
キュウ「・・・モグ。(もう食ーべちゃったもーん)」
スズ「ムキーッ!」


うーん、なんか一方的にキュウ様を悪役にしてしまったな・・・。ま、いいか。
遊んでくれて、ありがとね。

この日、集まった皆様。
2007年のレースも無事に終えることができ、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。来年も皆様にとって、いいシーズンがおくれますように。

2007年12月28日

ランキング

まーったく意識してしておりませんでしたが、選手権に参戦してポイント圏内(15位以内での完走)でフィニッシュしたレースがいくつかあったため、各サーキット、各レースにてポイントランキングも付いていました。
ちなみに……

 筑波選手権ST600クラス 
  ランキング:28位(獲得ポイント:2)

 岡山ロードレース選手権ST600クラス 
  ランキング:29位(獲得ポイント:3)

 岡山ロードレース選手権オープンクラス 
  ランキング:15位(獲得ポイント:8)

ということでした。
来シーズンはランキング1位、つまりはチャンピオン獲得を目指して開幕戦から全力全開でいきます!なにはともあれ、まずは一勝を!

本気です。

2007年12月31日

皆々様!

今年も本当にお世話になりました。そして、ありがとうございました。

会社を辞め、フリーランスになって始めたレース活動に、周囲は「だいじょうぶかいな?」の連続だったかと思います。が、おかげさまで夢のように幸せな時間を過ごすことができたことを心の底から感謝しています。
2007年は年男らしく猪突猛進あるのみでした。来シーズンも引き続きド直球勝負でいけるところまで突っ走りますので、どうぞよろしくお願い申し上げます!

それでは皆々様、よいお年をお迎えくださいませ。